まずrequest()をdd(die dump)で見てみると

Reqeustクラスのオブジェクトであることがわかる

requestオブジェクトから実際に値を取得するためにallメソッドを使用することで連想配列の形に変換する必要がある

連想配列が取得できた

requestオブジェクトをいったん連想配列にしてからModelクラスのオブジェクトのプロパティにそのまま代入することでInsert(データの新規作成)できる

シンプルなrequestの機能の確認でした
次回はこれにバリデーション機能を追加してみます