予めMongoDBアトラスにてクラスターを作成しておく

 

mongodbをimportし、MongoClientオブジェクトを使用し、connectメソッド内にmongoDBで生成されたdb情報の記載されたSRVアドレスをコピペ

connect関数はpromiseオブジェクトを返すのでthenでつなぐことができる

thenの引数に自動的にセットされるclientオブジェクトを受け取り、db関数を呼び出すことができる

この関数の返り値(上図の_db)はデータのinsert等で必ず呼び出すオブジェクトなのでgetDb関数を作成しておくと便利

実際のデータ操作(CRUD)は次回以降にまとめる